【あとがき】終わったというよりも終わらせたという方が正しい


みなさま、こんばんは。

お越しいただき、ありがとうございます。


さて、先ほど昨年の11月から始めました「小さな世界」の最終話を公開しました。

最後は少し無理やり終わらせた感じです。

実はこのお話、当初ベッキョンサイドのストーリーはバッドエンドのはずでした。

しかしバッドエンドというのもな…という思いから、展開を変更したんですが…。

それがいけなかった!

完全に迷走しました(笑)

そういったことも含め、途中更新が止まりまして(忙しかったのも事実ですが)、実にまる7か月を要することとなってしまいました(^_^.)

最後までお付き合いくださった方、本当にありがとうございます


今日は少し時間があるので、このお話についてちょっとだけ書きたいと思います。

このお話の主人公は2人いまして、言わずと知れたベッキョンとシウミンことミンソクです。

それぞれに恋の相手が2人づついました。

ベッキョンにはタオとチャニョル。

ミンソクにはルハンとセフン。

まずベッキョンサイドのお話からすれば、タオとは恋人→破局、チャニョルとは片思い→両想い?という展開でして、ちょっとベッキョンをわがままな嫌な奴に書き過ぎたかな?という思いもなきしも非ずです。

しかし高校生なんてこんなもん、だとも思いますし、ベッキョンは気配りが出来る子でもあるけれど、自分にも正直だと思うので、タオをフルくだりなどは結構有り得そうだなと思いながら書いた記憶があります。

そしてミンソクサイドですが、ルハンとはセフレ?→?、セフンとは付きまとわれ(笑)→恋人という展開でしたが、やはり私も含めですがフンミンカップル強しということなのでしょうか、ミンソクサイドのお話への拍手の数はベッキョンサイドに比べると、俄然多かったですね。

やはりお話になりやすい2人、ということなのでしょうか。

そしてストーリー展開が王道的なものだったからというのもあるかな。

忘れられない人がいる男に目をつけられ好きになってしまうが、その男は本気で好きにはなってくれなくて…なんて本当にどこにでもあるような展開ですね(笑)

でもそれもそのはず、このお話のエピソードのベースは、私(も含め)の周りにいる人の実体験だったりするからです。

あっ、ミンソクさんのエピソードには、私の実体験はひとつも入っておりません(笑)←ということは、ベッキョンサイド?と思うけれども、それもあまり…だって展開変更したしね。ってことは私の実体験なんてほとんどなかった><


これまで「宮」の二次も含めると、結構お話書いてきたんですが、これほどまでに終わりが見えないものは初めてでした。

終わらせ方が分からないという感じで。

だいたい私はラストが先に来るタイプで、そこに向かって書く、という感じなんですが、だからこそ途中での展開変更が仇となりましたね。

もう、そんなことするのは止めようと、強く思った作品になりました。

だからこのお話は「終わった~」という充足感はありません。

「終わらせられた…」という、なんとも言い難い感情しかありません。

そんなお話を公開していていいのか、という気持ちもありますが、最後までお付き合い頂き本当にありがとうございました。


次こそはみなさんに楽しんで頂けるお話を書けたらなと思っております。

その次のことですが、未完のものを終わらせるか、既存のお話のサイドストーリー的なものを始めるか、もしくはまったく新しいお話を始めるか、まだ決めかねております。

いずれにしましても、楽しんで頂けるお話になるように努力する次第でございます。

では、こんな拙いあとがきもどきを最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

また近々、お会いできることを祈って。



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Comment

ハッピーエンドをありがとうございました。

お疲れさまでした。

このお話バッドエンドだったのですか?
チャニョルが…キスしたけれどやっぱり付き合えない…?
それともチャニョルが好きになったけれどベッキョンが意固地になった…
どの流れにしても二人が成長できるお話なら希望がもてます。
恋愛は両想いになってからの方が難しい~と思います。

両想いになったベッキョンですが性格ゆえまたまたいろいろ悩んでしまいそうな未来が
うっすらと見えたりして。

同性と付き合うのが初めてのチャニョル。
ベッキョンが好きだといういちずな気持ちをこれからどうやって表現していくのかなと
想像するとちょっとワクワクします。

なんでも初めてだから…ちゃんとしたキスやお互いへの思いやりや…
将来的に二人が結ばれることとか…でも、私、この二人だとたぶん、ギャグテイストを想像します。
ベッキョンのほうがチャニョルよりしっかりしていそうなイメージがあって。
心が広いのもベッキョンとか、このお話のベッキョンは本当に良く物事を考えて感情に流されながらもよく分析をしていて確かな選択をしたと思います。

数年後には大人なカップルになっていると良いですね。

バス停の描写がとても素晴らしくて目に浮かぶようです。

ハッピーエンドをありがとうございました。

お疲れさまでした、そしてありがとうございました!

みむ子様

こんばんは!
先程、「小さな世界」を、一気に読了させていただきました…。
僭越ながら感想をお伝えさせていただきたいと思い、コメントをお送りさせていただいております!
(わたくし、今回も公開に踏み切ってみます!ですがもちろん、今後は分かりませんし、みむ子様もわたくしのところではそこはご自由に!^^)

楽しませていただきました~^^
何度も笑ってしまいましたし、萌えました!

ミンソクがきちんとした恋人扱いをされていないのではと思うくだりは、大変もっともな解釈だなと、その心の動きをいっしょに私も追いました。彼は自分のことを女々しい女々しいと嘆きますが、確かにその繊細な観察力と洞察力は女性らしさと言って差し支えないものを伴ったもので、シウミンも実際、ここまでではないかもしれませんがこういったことを考えそうな人であるなと思いました。
女々しいなんてことを思うなよと私はほんとに胸が痛くなりました。冷静な観察がその結論を導き出しており、そして愛情を、特に言葉で乞うのは人間として当然の欲求でありますから。性別関係なく。
私がベッキョンなら、そんなこと言うなって言いましたね。それが自分を縛り付けるからやめろって。
ベッキョンとの友情は、ラインでのやり取りが特に、高校生らしさと男子らしさと彼ららしさがあり、私はいいな~と思って眺めておりました。
セフンがまた、よかったです(笑)
セフンというのはこういうこともさせられる、非常に幅のある人物で、彼はだからよく登場させてしまうのだなと改めて自分を顧みたりもしました。
ああいうふうにいじらしく相手を思うキャラクターというのを私が好きだということもあり、ミンソクに対し彼への愛情を持て余しそうなくらい溢れさせるところがことに好きでした。
可愛い、と感じるその心は、見ていてとても胸キュンするものですね。
あと我慢する男というのはやはり萌えますね。どんどんお預けにし、そしてご褒美をあげて欲しいものだなと思いました。←
そんなセフン相手にミンソクが悩み相談するとベッキョンが「ふたり好きってことでもいんじゃね」と眠気に負けそうになりながら答えたのが妙にリアルな会話だなという印象を受けました。
そう、ベッキョンも、とても素敵なベッキョンでした。
ベッキョンらしさを浴びるように感じられ、幸せでした。
私はチャニョルに突然自分の好意と関係なく、その感情を露わにした態度を出してしまうところがすごくいいなと思いました。彼のある部分が確かに感じられ、そしてそういうベッキョンが好ましくて。
みむ子様のお話を読んだり、みむ子様とお話しをさせていただくといつも感じるのがみむ子様の優しさと誠実さですが、この中でも、きちんと相手との関係に決着をつけようとする姿勢や、自分自身でしか判断はできないとする意識など、ほんとうにお人柄が出ているなあと思い、反省したりいたしました。←
私も人と接するとき、こうしなければならないよなあ…と。
ディオ、出てきて嬉しかったと言うか、私はベッキョンとくっついたらいいのに←と思ってしまいました。
彼の「好きな子より背が高くありたい」「告白したんだけど」「可愛い仕草」などなど、素敵でした…。自分のこういう萌えを久しぶりに体感しました。ありがとうございました。
チャニョルとくっつくの、でもすごくいいなと思いました。ベッキョンの気持ちに違和感を感じませんでした。
私はリアルよりもパラレルのチャンベクの方がやはり惹かれやすいんだなと今回思いました。
チャニョルに対し怒ったりたくらんだりきゅうっとなったりするのが無理なく感じられて、すごく萌えるんです。
ベッキョンがゲイである、という設定にしていることがすごく利いているところもあるのだろうなと思います。
ミンソクにしても、またディオやスホもそうでしたが、彼らがセクシュアリティーと如何に向き合うかということもテーマにされていたお話であったわけですが、カミングアウトについてもそうですが、やはりいろいろと考えさせられますね。
「自分は○○(性別)が好きである」と、多くの人間が言わなくても済んでいることをたびたび口にしなければならないことはやはり人に苦痛を与えるものだろうなと思います。それがたとえもっとずっと自然な反応を得るようになったとしても。小さな告白をたくさん人生においてしなくてはならないわけなので。
よくこういったことに思いを馳せてはぐるぐるいたします。

長々と書いてしまいました。
次は何をお書きになるのだろうなあ、とわくわくしております^^
そして、私も、ああ、EXOの連載をまたしたいな、と創作意欲が湧きました。
それにEXOのパラレル長編を完結させたことはないので、たぶんそこに心残りがあるのですね。すばらしいなあ、みむ子様、と思いました。

それではまた、お邪魔いたします。
お忙しい中、お話を更新してくださって、まことに感謝でございます。
これからも楽しみに、足を運ばせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。


フェリシティ檸檬




Re: ハッピーエンドをありがとうございました。

roiniy(ooba)様、こんばんは~♪

コメントありがとうございます♪
お返事が少し遅くなってしまい、すみませんm(__)m

当初考えていたバッドエンドは…もっとえげつないラストでした(^_^.)
まぁ、2人成長はする、はずの…。
でも、あまりにバッドエンドすぎて、やめました(苦笑)
確かに恋愛は両想いになってからの方が難しいですからね。

そしてベッキョンは、また悩むでしょうね。
結構いろいろ考えていますから。

一方のチャニョルですが、これからどんどんベッキョンにハマっていきそうな予感(笑)
それが空回りしないことを望みます(爆)

そんなことからも、私もこの2人ギャグテイストだと思います^m^
シリアスになれないというかね。
ベッキョンの方を年下設定にしましたが、精神年齢はチャニョルより上かも?
自分がマイノリティーだということを早いうちから自覚してましたから、そういう面でしっかりしているのかもしれません。
間違いなくベッキョンの尻に敷かれるチャニョルでしょう(笑)

チャニョルが色々な面でかなり成長しないと、ベッキョンに捨てられるそうな感じも否めませんが(笑)、きっと数年後には(夫婦漫才的な)素敵な大人カップルになっていてほしいです。(そしてそんな二人を書けたらな、なんてことも思います。)

バス停の描写を褒めてくださって嬉しいです(∩˃o˂∩)♡
その情景を思い浮かべながら書いたので、上手に表現出来たんだなと本当に嬉しくなりました♪

今はやっぱりハッピーエンドにしてよかったなと思います(*^_^*)
こちらこそ途中かなり間が空いたにも拘わらず、最後までお付き合いいただけて感謝です!(^^)!

本当にありがとうございました。

Re: お疲れさまでした、そしてありがとうございました!

レモン様、こんにちは~♪

コメントありがとうございます。
そしてお返事が遅くなりまして、すみません。
先日、レモンさんよりいただいたお返事の中で、「もったいなくて~」というお言葉があり、まさに私もそういった気持ちから、少し間が空いてしまいました。
名前の公開、非公開も含めてそうですが、これからはお互い言い訳などせずにお付き合いしていくことにいたしましょう!(^^)!
こちらこそ、これからもどうぞよろしく、という思いしかありません(*^_^*)

お話楽しんでくださったようで嬉しいです♪
さらには萌えまで感じてくださったなんて!本当に嬉しいです(#^.^#)

ミンソクはこれまでサッカーに打ち込んだりしていて、自分をとても男らしいと思っていたと思うんです。
それに女の子と交際していたという過去も描写していますので、男である自分と言うものを強く意識していたであろうと。
しかし通学電車の中で男の自分に対しての痴漢行為やルハンとの関係のなかで自分が受ける側になり、それまでの自分というものを見失っているような気がしたのではないかと思います。
そんな自分を「女々しい」と。
それにやはりそれまで「俺は男だ」と自信を持って生きてきたのに、人(ルハン)を好きになり、その男であるという部分を抑えなければいけない(本来そんな必要はないのですが><)という思いに囚われてしまったような気もします。
そしてそれはミンソクの繊細な観察力と洞察力から来るものだろうということもあるような気がします。
ベッキョンももう少し大人だったらレモンさんの言うように「そんなこと言うな」って言えたかもしれませんね^m^
そんなベッキョンとの友情は、私も羨ましいくらいです(笑)

そしてセフン!良かったと言っていただけて、本当に嬉しいです!
レモンさんもよく御存じのように(笑)私の一押しカップルであるフンミンですが、やはりセフンがミンソクを凄く好いている(それこそ異常なほどに><)というのが、私的に凄く萌えるのです。
そしてセフンには、そういうキャラを表現してくれるであろう素養のようなものがあるような気がしますよね。
きっとそれがセフンという人の幅なのだとも思います。可愛いと感じれるその心持ちも含めて。
誰にでも、老若男女問わず、胸キュンは必要だと思いますし^m^

私も我慢する男には萌えます(笑)
前に書いていた韓流二次でも、よく男主人公には我慢させていましたね(笑)
また男女間と男同士では、少々ニュアンスが違ってくるような気もしますが…。

ベッキョンの「ふたり好きってことでもいんじゃね」というのは、実は私が友人に言った言葉でして><←その時眠気はありませんでしたが(笑)
だからリアルさを感じていただけたたのでしょうか?(笑)
実はミンソクサイドのお話は、高校時代のバイト先の親友の話がかなりベースにあります。
それこそ雨の中を泣きながら果てしなく歩いたと彼女は言っていて、私はそのことを後から聞き、なんとも言えない気持ちになりました。
でも【あとがき】にも書きましたが、ベッキョンサイドが私かといえば、そんなことは全然ありません!
私はこれほどまでにしっかりした考えは持っておりませんでしたし、かなり周りや状況に流されるタイプでしたので!

どちらかといえば、高校生の頃、こうでありたかった自分を反映している感じです。
ですので「素敵なベッキョン」に仕上がっていて、そしてそれによって少しでもレモンさんが幸せを感じていただけたなら、本当に書いてよかったと思います。

そして好意を寄せているチャニョルへ感情を露わにするベッキョンは、これは私の思うところのベッキョン像の一部ですね。
なので確かにベッキョンを感じてくださったのなら、それこそベッキョンの一部なのだろうな、と思います。
さらに言えばファンとしての欲目のようなものもあるのかもしれません。誰にでもこういう人であってほしいと望むのではなく、ベッキョンにはこうあってほしいという。

優しさと誠実さ、など勿体無いお言葉です。
そうありたいとは思いますが、優しさや誠実さというのは、人それぞれ向け方も受け取り方も違いますからね。
でもレモンさんがそう感じていただけるのなら、私たちが思う、そして感じるそれらは似ているところがあるのでしょう。
それはまた嬉しいことです。
そして反省などする必要はないですよ~><
私もそんな聖人君子(←ここまで言ってない)のような人間ではないですから~(笑)
ただ早くに親が他界したりしましたので、自分で判断しなければいけないことが多々あり、そういったことがお話に出ていたかなと、レモンさんのコメントから思いました。
あまり意識して書いていたことはないのですが。

これまた【あとがき】にも書いた通り、ベッキョンサイドのお話は、かなり路線変更しまして、当初はギョンスとくっつくかも?的なニュアンスで終わらせるはずでした。←それはそれでまたレモンさんも楽しめたと思いますが^m^
しかし考えていた筋で進めるにはチャニョルのキャラクター設定を私の中で間違えたんです。
なのでやはりこれはチャンベクで行くしかないと決めて、ギョンスにはちょっと可哀想な役回りをさせてしまいました。
ある意味、私の中ではギョンスも幅のある人でして(レモンさんの中でもでしょうか?)、実際の彼も、やはり目の離せない一人であります。
本当に彼がベッキョン相手に、こんなことを言っていたらと思うと震えますね。(笑)
このお話はパラレルではありますが><

そして今回のお話はパラレルでもありますし、ベッキョンをゲイである、と設定したのですが、それが結果凄く良いテーマに繋がったなと思います。
それぞれがそれぞれで、自分のセクシャリティーに向き合い、その答えを出す。(出さなくてもいいのですが)
その答えもそれぞれであり、そもそも人間というのはそうである訳ですから。
カミングアウトについても、考えさせられることは多々ありますよね。
このお話の中のベッキョンもミンソクにそうするタイミングを計っていましたしね。
繰り返しになりますが、今回はベッキョンをゲイである、と設定したわけですが、それこそチャニョルが、となれば、また全く違う答えの出し方になりますしカミングアウトだってまた然りですよね。
小さな告白ということもそうですが、人生は選択の連続でもありますよね。
その瞬間、その瞬間、何かを選択していると言っても過言ではないほどです。
そういったことも含め、私もいろいろなことに思いは巡らせます。

最後に、少し前につぶやき記事で「ナマモノ二次」を書く難しさにぶつかっている、と記したのですが、なんとなく自分の中で「この人はこうあるべき」ということを自分に課しすぎていた気がします。
あまりにその人のキャラから離れた設定はいかがなものかと思いますが、それほど気負いなく、その人の一部でも感じていただけるようであればいいのかなと。
今回いただいたレモンさんのコメントでそれを強く思い、肩の力が抜けた気がいたします。
ありがとうございます<m(__)m>
そして少しでも私のお話がレモンさんの創作意欲を刺激したなら、なんと素敵なことでしょう!
それこそ本当に嬉しく幸せなことです!(^^)!

私も長々とお返事してしまいました。
ちゃんとしたお返事になってるかな?と思いながら(笑)

本日レモンさんの企画が終わりましたね。お疲れ様でした!←ここで書いて申し訳ない><
毎日、楽しませていただきました。
私もまたお伺いしますね♪

そして私の次回作にも、期待してくださると有難いです(^o^)丿
これからもどうぞよろしくお願いします♪
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